Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

万人

多くの人。 ばんにん。

人人

ひとびと。 めいめい。 各人。 「~の進退は其人の自由自在なれども/福翁自伝(諭吉)」

にんまり

(副) 内心満足するところがあって口もとに笑いを浮かべるさま。 「~とほくそえむ」

慢ずる

他人をあなどる。 思い上がる。 「我意に~・ずる貴族輩を/慨世士伝(逍遥)」

満ずる

(1)期限に達する。 期日が来る。 「月~・じて生まれたるは女子なり/盛衰記 43」 (2)願い事などがかなう。 「我が願すでに~・ずとて/著聞 13」 (3)ある範囲をいっぱいにする。 欠けるところがないようにする。 「累代繁栄四海に~・ぜし先代をば/太平記27」

二人

ふたり。

漫漫

果てしなく広がるさま。 「見渡せば波~として空と連なり/いさなとり(露伴)」

満満

満ち満ちているさま。 満ちあふれているさま。 「自信~」「~と水をたたえた湖」

万万

※一※ (名) (1)数の名。 一万の一万倍。 多数。 無数。 (2)非常に多くの事。 すべての事。 「~千世めが思いになされませ/浄瑠璃・宵庚申(下)」 ※二※ (副) 「ばんばん(万万)」に同じ。 「尚(マダ)年がゆかぬから其様なことは~あるまいとは思ふけれど/谷間の姫百合(謙澄)」

人

※一※ (名) ひと。 じん。 人柄。 「五郎殿ぞ器量の~にて/沙石 10」 ※二※ (接尾) 助数詞。 人数を数えるのに用いる。 「親子三~」「何~いるか」 <i>~を見て法(ホウ)を説(ト)け</i> 「人(ヒト)を見て法を説け」に同じ。

任

課せられた仕事。 果たすべき役目。 「~を全うする」「彼はその~ではない」 <i>~重くして道遠し</i> 〔論語(泰伯)〕 任務は重く, かつ前途は長く困難である。

飯

〔幼児語〕 御飯。 めし。 まま。 おまんま。

儘

〔「まま(儘)」の撥音添加〕 まま。 「使った~で片付けようともしない」

任免

役目につけることとやめさせること。 任命と免職。 「~権」

凡人

(1)普通の人。 ぼんじん。 (2)身分の低い人。 臣下。 「賢王猶御あやまりあり, 況や~においてをや/平家2」

三人

人の数が三であること。 <i>~市虎(シコ)を成(ナ)す</i> 「市(イチ)に虎(トラ)あり」に同じ。 <i>~寄れば公界(クガイ)</i> 人が三人集まればおおやけの場である。 三人いる所で言ったり, したりしたことは, 秘密にはできない, の意。 三人寄れば人中(ヒトナカ)。 <i>~寄れば文殊(モンジユ)の知恵</i> 平凡な人でも三人が協力すれば, よい知恵が出るものだ。

人身

人の身体。 人間の身。 じんしん。 「~は請けがたく, 仏教にはあひがたし/平家 1」

堪忍

(1)人のあやまちを我慢して許すこと。 勘弁。 「ならぬ~するが~」「どうか~して下さい」 (2)不利な立場や困難な状況を堪え忍ぶこと。 「東西より是を攻めば, 将軍京都には一日も~し給はじ/太平記 19」 (3)経済力。 また, 生活費。 「誹諧の点して味噌塩の~を求め暮らしぬれども/浮世草子・好色万金丹」 <i>~は一生の宝</i> 堪忍を自分の宝として生涯大切にすべきであるということ。

堅忍

がまんづよいこと。 じっとたえること。 「~持久」「~にして撓(タワマ)ず/西国立志編(正直)」

延引

「えんいん」の連声。 「今日まで~なしたりしが/当世書生気質(逍遥)」